ツキイチ投資家の超ヒマヒマとれ〜ど
専業トレーダー時代にEAと出逢い、本職SEプログラマとして社会復帰した、異色の経歴を持つロスジェネ世代の元和食料理人


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コーディング規約
ネット上にある情報では、非常に難解な書き方で理解し辛いものばかりなので、かなり抽象的で簡潔に表現してみました。
if文の[equals] (Java)
定数やリテラル(直書き)は左側に、変数を右側(カッコ内)に記述。
これによりNullPointerを回避する。
 記述例: if ("定数リテラル".equals("変数"))
不等号の向き
常に「<」で記述して、定数と変数の左右は関係なし。
統一することで、読解速度を向上させる。
 記述例: for (int i = 0; i < 10; i++)
while、do while
whileは、判定してから処理を実行するため、一度も実行されない場合がある。
do whileは、実行してから判定を行うため、必ず1回は実行される。
インデント
タブorスペースどちら?という話で、タブだと開発ツールの解像度や表示幅等でズレが生じるため、スペースを利用することが多い。
インクリメント・デクリメント
i = i + 1 と書かなくても、 i++ で表現できる。
JavaやC言語系統では利用可能だが、VBA等では利用できない。

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