ツキイチ投資家の超ヒマヒマとれ〜ど
専業トレーダー時代にEAと出逢い、本職SEプログラマとして社会復帰した、異色の経歴を持つロスジェネ世代の元和食料理人

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哲学⑥ 社会的価値と存在意義
前回 [ 哲学⑤ 市場の評価 ] より
自分の社会的価値とは、周りにいる人達で決まるものです。

価値の高い人が周りに居れば、自分の価値は高いとなります。
価値の低い人が周りに居れば、自分の価値は低いとなります。

果たして自分は何者なのか?

価値の高い人と関わりを持てないのは、自分の価値は高くないから。
自分の価値を下げたくないから価値の低い人とは関わらない。

その結果が、誰とも交友関係を持たない、価値の高くも低くもない平凡人です。


価値の高い人になるためには、価値の低い人と関わりを持たない事を最優先に考えます。
なぜなら、価値の低い人と関わっていては、自分の価値を下げるのはもちろん、価値の高い人から避けられてしまうからです。


能力が低ければ低いほど、他人に見抜かれないように虚勢を張ります。
パワハラ愛好家は能力が低いため、年功序列やゴマすりによって地位を得ることに固執します。
そうすることで得られた能力に見合わない地位を振りかざして、周囲を傷つけることで優位に立とうとします。


このような価値の低い人と関わらない事で、価値の高い人と関われるチャンスを持っている訳ですから、このチャンスを活かして価値の高い人の仲間入りを目指します。

そうして存在意義が認められるものとなります。

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